嬉しくも悩ましい招待状
アメリカ時代の友人から、結婚式に招かれた。
それはそれは素敵でうれしいことなのだが、とても悩ましい。
というのも、
一、場所がインドである。
二、新婦は中国人、新郎はインド人の国際結婚である。
invitation mailへの返信フォームは、
「何人で出席する」という風に返事が出せるようになっているのだが、
誰を連れて行っていいものか、
つーかそもそも何着てったらいいのか、
だいたい式は何語で執り行われるのか、
宗教はなんなのか、
ご祝儀とかいう発想はないだろうけどギフト的なものがいるのかいらないのか、
それはそれはもう、わからないことだらけなのです。
あー、だれかたすけて。
それはそれは素敵でうれしいことなのだが、とても悩ましい。
というのも、
一、場所がインドである。
二、新婦は中国人、新郎はインド人の国際結婚である。
invitation mailへの返信フォームは、
「何人で出席する」という風に返事が出せるようになっているのだが、
誰を連れて行っていいものか、
つーかそもそも何着てったらいいのか、
だいたい式は何語で執り行われるのか、
宗教はなんなのか、
ご祝儀とかいう発想はないだろうけどギフト的なものがいるのかいらないのか、
それはそれはもう、わからないことだらけなのです。
あー、だれかたすけて。
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